松井証券

松井証券の評判・口コミはどう?サービス内容や取引手数料の評価を徹底調査

松井証券の評判・基本情報
総評 9.0点/10点
取引手数料 1日の約定代金合計金額
50万円:0円
100万円:1,100円
200万円:2,200円
100万円増えるごとに1,100円(税込)加算
取扱い商品
  • 現物株式
  • 単元未満株
  • iDeCo
  • 投資信託
  • IPO
  • FX
  • 積立NISA/NISA
  • 信用取引
  • 金・プラチナ
口座開設 最短翌営業日

松井証券は、老舗証券会社として有名で新サービスを提供するパイオニア的な存在です。

今回は松井証券の評判・口コミを紹介します。

松井証券のサービス内容や特徴も詳しく解説するので必見です。

「口座開設しようか悩んでいる」「松井証券に興味がある」という人は参考にしてください。

【2021年最新】ネット証券おすすめランキング!初心者におすすめの証券会社を徹底比較

もくじ
  1. 松井証券の基本情報
  2. 松井証券のひと目で分かるみんなの評価
  3. 松井証券の評判・口コミ
  4. 松井証券のメリット
  5. 松井証券のデメリット
  6. 松井証券はどんな人におすすめ?
  7. 松井証券口座開設の流れ
  8. 松井証券の会社情報
  9. 松井証券はコスパ良く運用できる老舗ネット証券!

松井証券の基本情報

松井証券の基本情報をまとめました。

松井証券の基本情報
取引時間 前場/9:00~11:30
東証/12:30~15:00
東証以外/12:30~15:30
取引ツール
  • ネットストック
  • ハイスピード
  • ネットストック・スマート
  • 株価ボード
  • テーマ投資ガイド
  • チャートフォリオ
  • 松井証券 株アプリ
  • 株touch
取扱商品
  • NISA・積立NISA
  • iDeCo
  • IPO
  • 投資信託
  • 単元未満株

手数料や取扱商品を初心者でも分かりやすく解説するので、気になる人はしっかりチェックしておきましょう。

手数料

松井証券の手数料

松井証券の各種手数料を詳しく解説します。

現物取引手数料

松井証券の現物取引手数料は「ボックスレート」という手数料設定を提示しています。

ボックスレートは1日の約定代金合計で手数料が決まるシンプルシステムで、取引回数が多くても約定代金が低ければ手数料が無料になるのでお得に利用できます。

1日当たり約定金額(税別) 手数料
10万円まで 無料
30万円まで 無料
50万円まで 無料
100万円まで 1,000円(税込1,100円)
200万円まで 2,000円(税込2,200円)
300万円〜 100万円増えるごとに1,100円(税込)加算
1億円超 100,000円(税込110,000円)(上限)

更に松井証券では25際以下(未成年を含む)人の場合、1日の約定代金合計金額関係なくすべて手数料が無料になっています。

25歳以下の人は現物取引で運用すると利益から手数料を引かれることがないので、利益効率を高めて運用できます。

IPO・PO手数料

IPO株で発生する手数料は下記の通りです。

取扱商品 手数料
IPO・PO買付時 無料
IPO・PO買付時 有料

松井証券はIPO・PO株の買付手数料を無料に設定しています。

ただし売却時には手数料が発生するので、注意して下さい。

単元未満株の手数料

松井証券の単元未満株の手数料は下記の通りです。

  • 約定代金×0.5%(税込み0.55%)

※最低手数料無し

インターネット経由でのNISA・ジュニアNISA口座の場合、上記手数料は無料になっています。

松井証券で単元未満株の取引をした場合、約定代金が1,000円で5.5円引かれます。

株式信用取引(1日信用取引を除く)手数料

松井証券の株式信用取引手数料は下記の通りです。

1日当たり約定金額(税別) 手数料
10万円まで 無料
30万円まで 無料
50万円まで 無料
100万円まで 1,000円(税込1,100円)
200万円まで 2,000円(税込2,200円)
300万円〜 100万円増えるごとに1,100円(税込)加算
1億円超 100,000円(税込110,000円)(上限)

松井証券の信用取引は、1日の約定代金合計が50万円以下であれば、何回取引しても無料になります。

ちなみに約定代金合計は、現物取引と合わせた金額になっているので注意しましょう。

ETFやETN・REITでの取引も定額料金で利用可能です。

また信用取引手数料も現物取引手数料と同じで、25歳以下の場合すべて無料になります。

26歳になる月の最終日取引分まで約定代金関係なく無料になるのでお得です。

株式1日信用取引手数料

松井証券では、1日で取引を完結する信用取引「1日信用取引」というサービスがあります。

1日信用取引手数料は、業界最安水準で設定されているので魅力的です。

手数料(1日信用取引) 0円
金利/貸株料(1日信用取引) 1注文あたりの約定金額100万円以上:年利0%
1注文あたりの約定金額100万円未満:年利1.8%

松井証券の「1日信用取引」の年利設定も業界最安水準なので、デイトレする人はお得に利用できます。

ただし、信用取引で1日以上株を保有してしまった場合、口座から当該建玉が決済され1注文あたり3,575円の手数料が発生するので注意しましょう。

また、電話で取引を行う場合は約定代金×1.1%かかります。

投資信託・MMF手数料

種別税別 手数料 その他情報
投資信託 実質無料 消費税を除く手数料分をポイントバック
米ドルMM 取引手数料無料 為替手数料片道20銭

先物取引手数料

銘柄税別 手数料
日経225先物 200円(税込220円)/1枚
NYダウ先物 300円(税込330円)/1枚
TOPIX先物 300円(税込330円)/1枚
日経225mini 35円(税込38.5円)/1枚
ミニTOPIX先物 40円(税込44円)/1枚
マザーズ指数先物 40円(税込44円)/1枚
JPX 400先物 40円(税込44円)/1枚

取扱商品

取扱商品松井証券

松井証券の取り扱い商品は次のようなものがあります。

株式・現物取引

投資家の自己資金で株式を売買する取引のことです。中心となるのは東京証券取引所に上場されている国内株式で、次のような取引方法があります。

  • 現物取引
  • PTS(証券取引所を経由せずPTS市場での取引を行うもの)
  • IPO(新規公開株購入)
  • PO(公募、売出株購入)
  • 立会外分売(大量の売り注文が取引時間外に売却される物の購入)
  • 貸株サービス(顧客が保有する株を松井証券に貸し出し、貸株料が受け取れるサービス)

株式・信用取引

現金や株式を保証金として預託することで、株式の購入代金や空売りのための株式を借りて取引するものです。保証金以上の取引ができるため、いわゆるレバレッジ効果も期待できます。

  • 制度信用取引(返済期限が6か月の信用取引)
  • 無期限信用取引(実質無期限の信用取引)
  • 一日信用取引(返済期限が当日の信用取引)

投資信託・MMF

複数の投資家から集められた資金をプロが運用するファンドのことです。

  • 投資信託
  • 米ドルMMF

先物・オプション取引

松井証券で扱っているのは指数先物と呼ばれる商品と、権利の売買を行うオプション取引です。

取引ツール

取引ツール松井証券

松井証券はプロも利用しているPC版取引ツールの提供や、スマホで手軽に取引できるスマホアプリも導入しています。

松井証券が独自開発した「ネットストック・ハイスピード」は注文機能が多彩で板情報も充実しているメインツールです。

ネットストック・ハイスピードは自由度が高く、カスタマイズ性も優れているので初心者から上級者まで満足できます。

またスマホアプリ「株touch」は株取引・先物・オプション取引に対応しているスマホトレーディングアプリです。

最新ニュースをいつでも手軽に見れたり、注文機能やチャート画面もパソコンツールに負けない機能性を持っているので、スマホでうんようしたい人におすすめです。

松井証券のCM

松井証券のひと目で分かるみんなの評価

手数料
取扱商品
サポート
情報量
IPO
スマホ対応
注文方法
人気

株取引の手数料が安いです。現物取引の手数料は50万円までの約定なら無料ですとなっています。戦前からある証券会社なのにネット証券ですし、ツールも使いやすくて便利です。

私は他の証券会社も利用していますが、特にチャート画面は他の証券会社より松井証券の物が一番見やすくて使いやすいと思います。

個々のサービスでは一長一短あるのですが、総合的に見れば松井証券がベストです。これから株を始める人にも勧められる証券会社だと思います。

それと、数値や宣伝の派手さには表れないのですが、老舗の証券会社であると言う安心感は大きいです。

ネット証券と言うと最新のもののようなイメージがありますが、証券取引自体は思ったより古い世界です。それだけに、昔から営業を続けてきたという信用は大きいのではないかと思っています。

松井証券の評判・口コミ

松井証券の評判・口コミをまとめました。

松井証券は老舗証券会社で、常に新しいサービスを提供していることから投資家達から高い人気を得ています。

実際に利用している人達のコメントを見て、ご自身の投資プランと相性が良いか確認しましょう。

評判1.夜間に日本株のPTS取り引きができる

年齢 30代
性別 女性

17時半からのPTSナイトタイム・セッションを活用しています。日本株でこれができる会社は少ないので、会社勤めをしている私にとっては大変ありがたい証券会社です。

注文もネット上のツールで簡単に行えますし、海外市場が開いている時間の取引ができるので、結構勝てているように思います。手数料も高くありません。

それに1円刻みで指値ができるのでかなり思い通りの取引ができるように思います。

評判2.積み立て投資信託が便利に使える

年齢 20代
性別 女性

積み立て投資信託が便利に使えます。100円からの積み立てがあったので、それを買ったのが最初です。

今では100円積み立てはやってませんが、証券会社と言うものがよくわからなかった頃に、100円なら損してもいいかと思って試しに買いました。

そこから徐々に増えて、今ではすっかり投資信託で資産形成を目指すのが楽しくなっています。松井証券でクレジットカードも作りました。

JACCS マツイセキュリティーズカードですが、ポイントの還元率が最低1.0%なので、かなり得できる感じです。ポイントはそのまま投資に回せるので、買い物をするたびに投資が増えて嬉しいです。

クレジットカードを使っている限り年会費は無料ですし、国際ブランドはマスターカードなのでとても便利に使えています。

電気代とかスマホ代とかもこのカードで払って、そのポイントをまた投資に回しています。

評判3.年配者にも使いやすいネット証券

年齢 60代
性別 男性

もう30年以上も松井証券を使っています。もちろん昔は電話で注文する普通の証券会社で、あまり大きくはない中堅の証券会社と言う感じでした。

いつの頃からかネット証券になって、最初は慣れませんでした。しかし、何となく続けて行くうちにどんどん便利になってきて、今ではネットのなかった時代の取引方法は忘れてしまいました。

続けられたのは、親切なサポートのおかげです。ネット証券になる前から松井証券は親切でした。それは今も変わらない特長だと思います。

評判4.夜間取引できる

年齢 45代
性別 男性

松井証券は夜間取引できるので、大暴落が発生しても迅速に対処できます。

なにより、松井証券のユーザーに対する姿勢が気に入っています。

どんどん新しいものを取り入れてくれるので、主要ネット証券に負けないサービス力を持っていると思います。

アプリも使いやすく単元未満株もあるので、初心者でも気軽に使えると思います。

評判5.25歳以下の手数料が無料ってすごい!

年齢 21代
性別 男性

松井証券は25歳以下の人達は現物取引手数料が全て無料になります。

僕は対象になるので、かなりコスパが良いと感じています。

外国株の取扱いも2022年から始まるということで、松井証券のサービス改善に好印象を抱いています。

25歳以上になった場合、SBI証券とかと比べると手数料が割高になる場合もありますが、使いやすさも感じているので今後も松井証券を利用します。

評判6.早く米国株式を取り扱ってほしい

年齢 30代
性別 男性

松井証券は老舗証券ならではの安心感と手数料のお手軽さがあって個人的に良い証券会社だと思っています。

1点欠点があるとすれば、外国株の取扱いが無いことだと思います。

2022年から米国株の取扱いが開始されるということで、期待していますが、銘柄が限定されてしまうとサブ口座が必要だなと思っています。

最近米国株投資の勢いが強くなっているので、他の主要ネット証券並に取り入れて欲しいです。

松井証券のメリット

松井証券のメリットは投資効率を高めるものが多いです。

  • クレカを使ってポイント投資できる
  • デイトレーダーは効率良く運用できる
  • 全体的に手数料が安い

松井証券は、全体的に手数料が安く若者を中心に運用効率が良くなるのでおすすめです。

また、ユーザーニーズに応えてサービスを常に改善してくれるので、今後も柔軟に対応してくれる可能性が高いです。

クレジットカードと連動したポイントサービスがある

松井証券にはポイントサービスがあります。そのポイントは100ポイント100円として投資信託の購入などに使うことができます。

その他、時期によってはキャンペーンが行われていて、新規口座開設などの条件を満たした人には、一定のポイントが付与されます。

松井証券はクレジットカードのJACCSと提携してマツイセキュリティーズカードと言う、国際ブランドにマスターカードを搭載したクレジットカードを発行しているのです。

このカードの最大利用可能枠は100万円ですが、申込時に60万円を選択することもできます。ポイントの有効期限は原則2年間ですが、ポイント投資の自動積み立てを設定しておくと、失効することはないでしょう。

一日信用取引ができるので資金の有効活用が可能

一日信用取引とは、返済期限が当日の信用取引です。つまりデイトレード専用の取引と言うことになります。

同じ保証金で一日に何回でも回転取引ができますから、資金を最大限活用できるのです。

デイトレード時の手数料は1日の約定代合計金額が50万円以下の場合0円です。

一日信用取引では空売りできない銘柄の一部でも空売りできたり、専用のサマリーを閲覧できたりします。

その他、寄付・指成などの執行条件を利用できますし、逆指値・返済予約などを使ってリスクコントロールを行うことも可能です。

手数料が割安なので利用しやすい

例えば現物株の取引において、一日の約定金額が50万円以下であれば手数料は無料です。

逆に約定金額が1億円を超えた場合、10万円が最大の手数料と言うことになりますので、割安と言えるでしょう。新規公開株(IPO)や公募・売り出し(IPO)を購入する際の手数料も無料です。

松井証券は立会外分売の取引にも対応していて、それだけでも十分なメリットと言えるのですが、立会外分売購入時の手数料も無料となっているのです。

これらの買い付け時手数料無料の株に関しては、売却時には手数料がかかります。

松井証券のデメリット

魅力的なサービスを提供している松井証券ですが、デメリットもあります。

ご自身の投資プランに悪影響を及ぼさないかチェックしておきましょう。

IPO・POの当選確率が低くなっている

IPOについては案件が少ないとか当選しにくいとかの評判を聞くことがあります。

松井証券はIPOの申し込み時に資金の拘束がありませんので、とりあえず申し込むという参加者が少なくありません。

そのため、どうしても当選確率は下がってしまいます。これは申込時に資金拘束を行わない証券会社では、どの会社でも起こりうる現象です。メリットの裏返しの部分でもありますので、やむを得ないデメリットと言えるでしょう。

松井証券ではPOに関しても、申込時に資金拘束が行われません。これはIPOの資金拘束なしより行っている証券会社が少ない物ですので、当選確率も下がる可能性はあります。

外国株式の取引に手間がかかる

松井証券に口座を持っているだけでは外国株式の取引は行えません。

これが大きなデメリットと捉えられることもあります。

しかし、実際には取引口座を持っている人なら、外国証券取引兼累積投資口座をパソコン上の申し込みで開設することができるので、それさえ行えば外国株式の取引は可能なのです。

強いて言えば、この手続きが必要なことと、携帯端末専用口座の会員はこの口座の開設ができないので、パソコン会員への切り替えを行わないといけないことがデメリットになるでしょう。

情報サービスがやや手薄であることは否めない

松井証券の情報サービスはFX関連の為替情報提供や外部の情報サービスと連携した物程度に限られ、投資情報の配信サービスはありません。

そのため、自分で投資情報を集める努力が必要になります。もちろん積極的な投資活動を行っている人は、証券会社の情報だけでなく自分で情報を集める術を持っているでしょうから、特にデメリットにはならないかも知れません。

また、投資信託をメインに投資を行う人は目論見書などでの情報も使えますし、FXを行う人向けには情報提供が行われているのでそれが利用できるでしょう。

松井証券はどんな人におすすめ?

松井証券はどんな人に適した口座なのか簡単にまとめました。

  • 現物取引/投資信託を運用する人
  • 信頼性の高いネット証券で運用したい人
  • デイトレードで積極的に株式の売買を行う人

ご自身の投資目的をサービス内容と照らし合わせて、松井証券でベストパフォーマンスを行えるタイプか把握しておきましょう。

現物取引や投資信託をメインに運用する人

松井証券は株式の現物取引で1日の約定金額が10万円までなら、手数料が無料と言うサービスを行っています。

ですので、取引ごとに手数料がかかる証券会社に比べると、初心者にとって株式の現物取引に取り組みやすいと言えるでしょう。

投資信託についても、多くのファンドで購入時の手数料が、消費税分を除いて全額ポイントバックされますので実質無料です。初心者にとって優しい制度と言えます。

老舗証券という高い信頼性の元運用したい人

松井証券は100年以上の歴史を持つ老舗ネット証券です。

長年のノウハウと100年以上続いた安心感があるので、高い信頼性を持って運用できます。

証券会社が倒産してしまう万が一のリスクもカバーできるので、これから長期運用で資産形成していく人におすすめです。

デイトレードで積極的に株式の売買を行う人

初心者だけでなく、デイトレードでどんどん攻めの投資を行う人にも向いています。

株を買ったり空売りした当日中に反対売買を行って決済すると、約定金額にかかわらず手数料がゼロになりますから、大変効率の良い取引が可能になります。

また、非貸借銘柄の空売りや、信用取引が行いにくい新規上場株式の信用取引など、例外的な取引がいろいろ可能なのも魅力です。

松井証券口座開設の流れ

松井証券の口座はオンラインで作る方法と郵送で申し込む方法がありますが、手軽で早く作れるオンライン申し込みについて紹介します。

  • 申込み方法を選択
  • 口座開設情報の入力
  • 確認書類のアップロード
  • 口座開設のお知らせ受け取り

申込み方法を選択

公式サイトの口座開設画面から、申し込み方法の「オンラインで申し込む」をクリックして先に進みます。

口座開設情報の入力

情報入力画面で次のような必要事項を入力します。

  • 氏名
  • 氏名フリガナ
  • 性別
  • 生年月日
  • 国籍
  • 反社会的勢力でないことの確約

確認書類のアップロード

確認書類は「本人確認書類」と「個人番号確認書類」が必要です。

デジカメで撮影したり、スキャナでスキャンするなどしたデータをアップロードして提出することができます。以下の組み合わせのうち、どれか一つを選んで提出します。

本人確認書類 個人番号確認書類
マイナンバーカード写真面 マイナンバーカード番号面
マイナンバーの記載がある住民票の写し マイナンバーの記載がある住民票の写し
運転免許証 個人番号通知カード番号面

またはマイナンバーの記載がある住民票の写し

健康保険証 個人番号通知カード番号面

またはマイナンバーの記載がある住民票の写し

口座開設のお知らせ受け取り

転送不要・簡易書留郵便で口座開設のお知らせが届きます。それが届いた日から取引が開始できます。

松井証券の会社情報

松井証券の会社情報は下記の通りです。

項目 内容
会社名 松井証券株式会社
事業所所在地 東京都千代田区麹町一丁目4番地
電話番号 03-5216-0617
登録番号 関東財務局長(金商)第164号
設立 1931年3月
資本金 11,944,914,736円(2019年3月31日現在)

松井証券はコスパ良く運用できる老舗ネット証券!

松井証券は、手数料設定が安く高い信頼性の元運用できるネット証券ということが分かりました。

評判・口コミをみてもポジティブなコメントが多く、初心者でも充実したサポートを受けながら始められます。

ただし松井証券では、IPOの取扱が少なめになっているので、IPO株狙いの投資を考えている人はおすすめできません。

信用取引でデイトレしたいという人や現物株でじっくり運用したいという人に適したネット証券です。

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